日没後の銃使用禁止を呼びかけ
今週末からのソンクラーン祭りが迫る中、パタヤの事業主グループが「日没後は銃を撃たず」という暗黙の伝統を守るよう呼びかけ。
この非公式のルールは、日没時に店側が客に水遊びをやめるよう促すことを定めたもので、住民も観光客もびしょ濡れにならずに夕食を楽しんだり、街を歩き回ったりすることができるというもの。
私自身、日没後には水かけはやめる,,,は広く行われているルールだと思っていましたが、そうではないみたいです。
記事よれば、
新型コロナウイルス感染症のパンデミック以前は、「沈めば銃も消える」ははるかに広く受け入れられていたようです。
しかし、新型コロナウイルス感染症の影響で数年にわたり水かけ遊びが禁止されていた後、2023年に祭りが再開されて以来、多くの地域で24時間水かけ祭りが開催されており、多くのバーが祭り期間中、一晩中給水ポイントを設置することで、水かけ祭りを奨励しているとのこと。
レストラン業界からは「ソンクラーンは経済にとって素晴らしい追い風ですが、誰もが一日中びしょ濡れでいたいわけではありません」
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バンコクでは場所を決めているわけでパタヤで出来ないはずはないんですけどね。
と言いながらもうパタヤで水かけが始まっていますから、今頃言い出すのも遅いんですけどね。
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