床屋
拙コンドミニアムのエレベータリフト内は鏡張りになっていて、多分防犯のためなんでしょうね,,,後ろから襲われるとか、所持品が盗まれないように不審行動を確認できるようにと
最近気になったのは襟筋,,,耳周り,,,ちょっとボサボサ
ひげは剃るようにしていますし、時折、髭剃りついでにもみあげとか襟の辺りをカミソリで剃ることがありますが、耳周りは剃ることができないので、ちょっと老人臭くなります
奥の短パンのお姉さんが今日の理髪師。
今日床屋に来たのは財布の中に1000バーツ札しかなく、両替をしようと思ってのこと
結局、店のレジにお釣りがなかったようで、店の前で客を引いていた店のオーナーを呼んで金庫を開けたようです。
壁に掛かる先代の王様の写真
王妃が国王の髪を整えているという構図
すべてがすべて王妃がカットしていたとは思いませんが、タイの理髪屋でよく見る写真
同じ建物なので間口は同じの床屋がずらり。
値段も統一で150バーツ
どこがいいというわけではありませんが、いつも一番右端の店に入ります。
バイクで前を覗いて、
・店の前にスタッフがいない(手の空いているスタッフは外で客待ちします)
・店の中で客が待っている(長椅子があって、客が待っている場合もあります)
・空いている席がない(スタッフごとに作業イスが決まっています)
上記のようなときは別の床屋にしますが、めったに満員ということはありません。
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