鉛筆削りは余計だった
昨晩9時までかけて、天文宇宙検定の公式参考書を約1/3読了。
この参考書とは来年6月の本試験まで付き合う予定で、まだ汚したくない,,,
でも何となく下線を引きながら読みたい,,,
ということで下線を引いても目立たない鉛筆を昨日物色したところ。
約1/3読んで、鉛筆先端の減り具合を調べると、残り2/3に下線を入れてちょうど、先端が丸くなるくらい,,,
ということは6回読んで初めて鉛筆削りが必要になるペース。
目論見としては最初何回はサラッと通読し、要点を頭の中で取りまとめながら、その後、蛍光ペンで記憶すべきことを塗っていく予定。
だから6回も鉛筆を使うか?,,,多分使わないのでしょうね。
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