情報カードかリングカードか,,,
天文宇宙検定1級で頻出な物理式を覚える必要があり、昨日も取りまとめ。
そういえば単語カードがあったな,,と
タイ語で、単語と文例のカードを作っていたのは記憶していますが、時間的には手前側のはずですが、数Ⅲの不定積分カードも作っていた,,,
すべてタイに来てからですが、タイのパタヤでこんなことやっている人っていないですよね。
タイ語をやっていたころはほぼ毎日タイマッサージに通っていて、私がタイ語を読み上げると、マッサージお姉さんが私のタイ語の発音を直してくれる,,,というのが日課でした。
問題は何点かあって、第一にはお姉さんがタイ語で返すとき、マッサージの手が止まること。
そしてお姉さんたちはラオス語が半分交じったイーサン語(タイ東北方言)の発音になるので、果たして私の発音が不正確だったのか、お姉さんのイーサン訛りに合わなかったのか?その辺は今でも不明です
情報カードだと専用のケースがあって、理解したものは取りだして、理解未熟なものはカードの最後尾に戻す,,,ということの繰りかえし。
リングカードもほぼ同じで、出先だとリングにつけたままで、自宅だとリングから外して順番の入替。
今日はどちらで天文用語を覚えるか、悩んでいるところです。
未使用もありますが、どちらか一方で整理しようとするとちょっと足りなそう。
検定公式テキストが全部で63節あり、1節から暗記すべき式が3つあるとすれば200弱
いずれにしても買い足しておいた方がイイ,,,
今朝の気分では情報カードにしようかと,,,
情報カードだとケイ線が入っているので、式だけでなく式算出経緯もきれいに書き込めそうなので。
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となると現在進行中の精読も、「カードに書き写すもの(第1次案)」という形で式の選別も兼ねようと,,,
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文章を取りまとめてふと、そうだ、主要な数字もカード化して覚えよう,,,
例えば、HⅡ領域の分子雲の温度とか、太陽質量比に応じた恒星の寿命など
考えればどんどん思いは広がり勉強は進まない,,,いつもの悪い癖
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