新着資料の使い方
昨日は、日本からの天文宇宙検定本2冊が届き、サクッと1冊読了。
これは公式問題集の方。
問題集はモノクロで、昨日のところは、「もう見返す必要のない」問題について、問題番号に赤鉛筆で斜め線を書いて、全編読了。
実際には、問題編と解説編があり、問題は解けても解説編に覚えるべきものがあったりするので、赤鉛筆のチェックは「控え目」に入れながらの読み進め
全部で10節からなっていて、「新知識」というのはまるっきり初見の問題。全体で6%くらいはあり、これは解説を読むなり公式テキストを見るなりして、新たに覚えていかなければならないもの。
右隅に24%とあるのは、今後読み返してしっかり覚えていこうというもの。
これだけ見ると100点満点で76点は楽々とれるので、合格レベルは70点なので合格,,,
実際には「問題は解けたけど読み返し必要」のものも「再度」に含まれるので、大体85点は取れそう、,,という感触。
こちらは公式テキスト。
全ページカラーで見やすいのはいいのですが、目立つ蛍光ペンで不明なところに線を入れていかないと目立たないなあ、、、、というのが第一印象。
こちらは「火星の素顔」という見開きページで、見やすい、惹きつけやすい構成にはなっていますが、どうやって「チェック」していこうか,,,悩んでいるところです。
最悪、分かったところは「黒マジックで塗りつぶす」みたいな感じで処理するのかな?
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