街の中では センタンは標準値ではなかった

外国人の中でも意見というか、すべての外国人も黒服を着て弔意を示せという非常識な輩がいて困ったもの,,,早速、反対意見というか真っ当の指摘も

青いのはファラン
右端に見えているのはタイ人女性,,,カラフルです
真ん中のバイクにまたがる女性は灰色っぽい服装,,,これは推奨範囲
街でざっくり見て「いかにも喪服」という人は3割いなさそうです。
昨日、センタンでは屋台のスタッフも含め黒服でしたが、今振り返ってみるとセンタンが各テナントに指示したのだと思われます。
当然外国人は強制対象外で、パタヤには建設作業とか食堂下働きでカンボジアやビルマからの労働者が多くいますが、これらの人も対象外,,,今日我がコンドミニアムでは水道工事中ですが、作業員は勝手気ままないつも格好でした。

ソイブアカオをバイクで流すと10数軒の「健康マッサージ」店があり、なぜか真っ赤な服装が制服になっています。写真だとわかりずらいですね。ピンクの料金表を立てて女性が座っています。
政府の指示だと制服の場合は、腕に黒い腕章をつけるとか、胸に黒いリボンとなっていますが、全くそういうの無し。
そもそも真っ赤な制服に黒いリボンをつけても哀悼の意は感じられませんけどね。

これは私が隔日通うソイブアカオの惣菜屋台のおばさんですが、日ごろと変わらない服装です。
前回国王崩御の時とは明らかに違います。
タイも時代が変わったのだと思います。
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。