太陽系 太陽と惑星
放送大学の教材を読み終わって、太陽系は面白いなあ,,,と
天文宇宙検定1級の公式テキストには、太陽は含まれるものの惑星とかその衛星(月含む)は対象として盛り込まれていません。
では試験に出ないかというとそういうわけではなく、別途調べたところ、1回あたり平均3問程度は出題されています。
今現在、勉強の目標は検定試験合格なので、それに出る話題であれば、勉強しないわけにはいかない,,,と。
放送大学のテキストは2018年編纂のものなので、最新の情報を得ようとすれば、amazonで検索するとやはり想定通りというか、Newtonとサイエンスになりますね。
いずれもいい本ですが、問題は紙版しかないので、日本→タイが大いに面倒
ちょっとハードな本を狙うとすれば、この「シリーズ現代天文学」
編集者がライターとなる雑誌系とは違いこちらはそうそうたる天文学者さんが著者
このメリットとしてKindle版があること。
ポチっとすればすぐに読書可能。
いずれを購入するか、ちょっと悩みます。
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