迷子のドイツ人

多分、認知症なんでしょうか、国籍、性別以外の情報はありません
ナ・ジョムティエン地区というパタヤでは最南端の地区で見つかったドイツ人
そこまで歩いて行ったのはちょっと考えづらく、ソンテウの終点がナ・ジョムティエンなのでなんとなく乗ったソンテウで終点まで行ってしまい、さまよったのかな
記事によると親族の捜索依頼があったとのことですが、親族はパタヤに住んでおらず、ご本人は仮宿泊場所に移動するとのこと。
またそこから勝手に逃げ出ないように見守らないと,,,
欧米人って、多分ご本人に自覚がないのでしょうが、認知症の人がパタヤに来てしまうんですよね。
よく航空券が取れるなとか、仮に飛行機に乗ったとして、空港からパタヤまでどうやって移動するのだろうと。若い頃パタヤで遊んだことがあって、その記憶だけ鮮明に残っていたりするのだろか。
家族からの捜索依頼も、SNSとかで連絡だけは取れていたのか、パタヤにいることだけはわかった,,,という感じのよう。