いつものパタヤ珍事件

酔っ払ったインド人観光客がタクシーの屋根に登り、降りるのを拒否したという騒動
午前4時36分、警察はビーチロードでタクシーの屋根に登った外国人に関する通報を受信
女性タクシー運転手は見物人の助けを借りて男性を車から降ろそうと試みたが失敗。
交通を妨害し、渋滞を引き起こしていた現場に警察が到着。
酔っているとみられるこの男性は警察の呼びかけにもかかわらず降りることを拒否。
長時間の交渉の末、歩道に降りようとしたが彼は激しく嘔吐。
当局は水を与えて彼を洗い流した後、地元の病院に搬送。
タクシー運転手(38歳)は、
午前5時頃プラタムナック・ヒルにある寺院で朝の托鉢をしようとしていた
外国人男性が彼女の車に駆け寄りドアをノックして助けを求めているようだった。
彼女は恐怖を感じまた男性がかなり酔っていることに気づき、彼を車内に入れなかった。
その後、男性は屋根に登り、警察や彼女の試みを無視した。
この男性はインド国籍で30代。
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インド人ですからイスラムかヒンズー教徒でいずれにしても旅の恥は掻き捨てで、
教義的に✕なアルコールを飲んだのでしょう、、、
私も以前同様の経験が,,,
シンガポール航空に乗ったとき、隣席の中東系男性がアルコールを立て続けに所望
男性は指で机をたたきながら音楽をハミング,,,明らかに泥酔状態
私はCAを呼び、苦情を申し立てましたが、客のことなのでと取り合ってくれません
そのうち、男性は嘔吐。あたりに胃液のにおいが充満してもう大変でした