サンディエゴ沖着水
サンディエゴ沖の太平洋に着水
40分ほどでフェリーのように後尾が大きく開いた船に引き上げられたところ
この段階でハッチが2m以上高い位置にありどうするのかな?
管制室のだらけた,,,雰囲気が写し出され、あとは流れ作業で宇宙飛行士たちが船内から出てくればいいだけという雰囲気。
今回4人一組のクルーのうち1名が病気なのかケガなのかで緊急に業務を切り上げ地球に戻ってくることになったわけですが、少なくともこの雰囲気には切迫したところはありません
結局、手前側だ「お台」みたいなものがあり、そこまで台車に乗せられて移動
丁度、お台とフラットになったところ
黒い制服はみなさんスペースX社の社員さん
ハッチが開いて、滑り台みたいなものを通路に設置して、そこを滑り降りて船外に出るようでその準備中
最初にNASAのカメラマンが入って、ハイチーズ
最初に出てきたのは米国人
日本の油井亀美也飛行士、日本人として3人目のコマンダー(船長)に指名され、無事職責を果たされました
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