インド人経営のクラブ不法就労インド人多数
タイは観光で持っている国なので、中国人であれインド人であれ中東系であれ、観光客として来てくれればどこの国でもウェルカムです,,,たとえロシアでも。 しかし「金がタイに落ちない」商売をやられると、それは違法な状況なので、取り締まることになります。 ++++ パタヤのウォーキングストリート中心部... 続きをみる
Pattayaでのリタイヤライフです。旅行/日常生活/ゴルフ/鳥見/タイ語学習
タイは観光で持っている国なので、中国人であれインド人であれ中東系であれ、観光客として来てくれればどこの国でもウェルカムです,,,たとえロシアでも。 しかし「金がタイに落ちない」商売をやられると、それは違法な状況なので、取り締まることになります。 ++++ パタヤのウォーキングストリート中心部... 続きをみる
記事によれば9/23 午後8時に、ウォーキングストリート入口部のサインの点灯式を行うとのこと 数日前の写真。 昼間、ウォーキングストリートの入口部を閉鎖して工事が進んでいます。 まあ昼間であれば、通行止めもほぼ問題なく,,, 点灯式は夜8時からとなっています。 もともとウォーキングス... 続きをみる
朝4時過ぎ ウォーキングストリートで日本人観光客とその友人たちが、トランスジェンダーの女性が近づきながらネックレスをひったくろうとしたため、観光警察官に助けを求めている。 氏名を明かすことを拒否した約30歳の日本人男性は、歩行者天国を観光していたところ、トランスジェンダー女性の集団に近づき、サ... 続きをみる
タイ政府の計画で全国9カ所の通りから道路を跨ぐような違法広告を撤去するというものがありそのうちの1か所がウォーキングストリートなのだとか。 ここで「違法」と書きましたが、どんな道路でも建築限界というものが決まっていて、タイの主要道路では路面から5mの高さまでが通過交通のために確保されるべき空間... 続きをみる
パタヤ市はパタヤ最大の夜の歓楽街ウォーキングストリート入口に、新しいバリアを設置、毎晩午後 7 時から歩行者専用道路になるメイン道路へのバイクの侵入を阻止する方策を取りました。 夜になると車両侵入を禁止する同地区、さすがに自動車は入ってこないようですが、客を送迎するバ... 続きをみる
英国出身で、リタイア後、タイに27年住んでいるという画家のおじいさんが書いている、「PATTAYA IS OPEN」というバー/パブの地図。 全部で224のバーが掲載されているとのこと。 バー/パブ街は消長が激しく、特にCovid-19で放棄されたところも多くあります。 以下はすべて、ビ... 続きをみる
パタヤ警察と入国管理事務所は、外国人に対して、期限を過ぎての不法滞在を厳しく取り締まるとのこと。 先ごろ、パタヤ市内のナイトクラブで、不法滞在中の外国人が薬物や銃器を不法に所持所有する事件が発生したため、また「中国人誘拐監禁事件」でも400日以上ビザ期限を過ぎて不法滞在していた中国人が拉致身代... 続きをみる
上掲記事はブレーキングニュースなので詳細は不明ですが、 ① 警察とイミグレーションスタッフがウォーキングストリートのナイトクラブを急襲 ② オーバーステーの外国人を探すため、旅行客のパスポートを検査 とあります。 趣旨としては、 ・隣国から密入国等でやってきた労働者が不法に労働している ・正... 続きをみる
ウォーキングストリートで、午前5時、ナイトバーの手入れがありました。 条例では営業は深夜2時までなので、この時点で、店の営業は違法になります。 200人ほどの客がいたようですが、客全員に尿検査が行われ4人が違法薬物陽性だった ようです。感覚的に200人いて4人が陽性って、タイとしては非常に健... 続きをみる
現下、最も多い観光客は、インドからの人たちなので、何はともあれ、インドの皆さんに来てもらえるような店づくりが必要なのでしょう。 下記の動画を見ると、店内に流れている音楽はインド音楽です。 ただし、それ以外、何がインド風なのかは不明。 A quick video look at the n... 続きをみる
Foreigner reportedly injured with sharp weapon in fight with other foreigner near Walking Street. 記事によれば、深夜1時過ぎに、刃物を交えたケンカがウォーキングストリートで発生 したとのこと。 現... 続きをみる
3点ほど用事があり、パタヤの南の方へバイクで巡回。 ウォーキングストリートは、舗装の張替えが始まっていますが、遅々として進んでいない ようです。 工事開始のニュースがあったのはもう1週間ほど前。現時点で舗装ブロックが完了した のはわずか30m程。しかも、通行を確保しての工事なので、出来たのは... 続きをみる
ウォーキングストリートでは電線地中化工事を行っており、現時点でその工事は ほぼ完了したとのこと。 上記写真、地中化工事が終わったとされるウォーキングストリートの写真ですが、 現時点でまだ、架空線の撤去/切替えは終わっていないようです。 また、日本等で行われていう電線地中化工事とは異なってい... 続きをみる
パタヤ夜の歓楽街、ウォーキングストリートが夜間、再び車両通行禁止になるとのこと。 Technically, bars and nightlife remain legally closed due to Covid19 restrictions unless they convert to re... 続きをみる
排水系統の改良と電線地中化等の工事が進むウォーキングストリート。 進入禁止と駐車禁止の標識が出ていますが、立ち入り制限ブロックは外され、自己責任での通行は可能のようです。 前回見た時工事中だったところは鉄板でふさがれ、次の工事待ち。鉄板を重ねているので、うっかりすると突っかかります。夜は危な... 続きをみる
ウォーキングストリートの入り口、つい先だってまでは車両進入禁止でしたが、今朝見ると駐車禁止になっていて、車輛進入は可能のようです。 ウォーキングストリート内から入口方向を見ています。 現在、大きな集水桝を3カ所で製作中です。 現時点では1車線分の通行帯は確保されているようですが、車線を跨ぐ... 続きをみる
久しぶりの朝の散歩で、ウォーキングストリート。 入口ゲートが一新し、上部にNEO PATTAYAの標語、、、これはタイ人のためのパタヤという意味で、タイ人好みの街にパタヤを生まれ変わろうというパタヤ市の意気込みを示したもの。 WALKING STREETも蛍光色に。 そして入口にバリケード... 続きをみる
https://twitter.com/ThaiPBSWorld/status/1348536737161650179 『幽霊のような "アナベル "人形は、パタヤがゴーストタウンになってしまったというメッセージを伝えるかのように、ビーチロードのWS入り口に匿名で設置されてい... 続きをみる
タイ人のためのウォーキングストリートの根幹は、夜間の歩行者天国を廃止し、自動車の路肩駐車を許容、さらに屋台出店を許可するというもの。 外国人観光客は入国を拒否していますし、タイ人のためのウォーキングストリートにしないと、WSが死滅してしまう、、、からでしょうけどね。 特に写真のポイントを選ん... 続きをみる
パタヤを代表するナイトスポット、ウォーキングストリート。 基本、ウォーキングストリートは外国人相手のナイトスポットで、タイ人は別途、パタヤサードロードとかパタヤタイ通り等のディスコやバー/パブで夜遊びしているようです。 ネットニュース「タイビザ」によれば、 There are no fore... 続きをみる
雨雲ではなさそうですが、日の出前のバリハイふ頭方面を望んでいるところ。 手前の雲はどんよりと、奥の背景となっている空は朝日に照らされている状況。 改めて、どんな形で日が当たっているのだろうと、考えてもわかりません ビーチロードを南端まで。車が少ないということもあり、車道で休んでいる犬。 ... 続きをみる
毎日行われているCovid-19状況管理センターの状況報告。 一旦、広報官から説明があって、その後、記者から質問があり答えるコーナーがあります。 その発言要旨を速記風に取りまとめてくれている人がいます。5/19の会議の場での政府広報官の発言が以下のようにTwitterに出ていました。 記者... 続きをみる
パタヤウォーキングストリートがいつ再開するのかは、期待する度合いによって、それぞれの人の見方が違うのだと思いますが、現時点ではっきりしているのは、 ①14日ごとに再開する施設を見直す。徐々に緩和する。 ②バー等はレッド施設であり、手前にイエロー施設があるので、早くても7月初旬。 そのあたりのとこ... 続きをみる
ラン島に行く船が出るバリハイ埠頭から見る日の出です。左端にあるのが拙コンドミニアム 夜になると七色に変わるパタヤサインです。当然のこと、近くから見ると大きいです。サインの下に回り込めるようになっていて、展望台のようになっています。ただ、サイン下はレディーボーイの溜まり場だそうで、まだ行ったことはあ... 続きをみる
1月になって、寒さは和らぎましたが、風が弱くなり、朝もやがでて、昼は昼で雨雲ではないものの雲が浮かび、スッキリしない空模様。 昨日に引き続き、朝ご飯は総菜を買ってタイ飯にするつもりで、いつもは入らない路地に入り込み、総菜屋を探索。 大鍋大皿で展示販売しているところや、ビニール袋に小分けしたもの... 続きをみる
ソイブアカオのゴルフバー、リンクス。いつもは、2つ3つのゴルフバッグですが、今日は10個ほど、いつもより多め。ゴルフコースに出る方法として、ゴルフバーで催行しているツアーに参加する方法があります。 ゴルフを始めた最初の頃、パタヤ市内のゴルフバーをいろいろ調べました。当時はドライバーが打てず、チ... 続きをみる