タイ国内旅行15 イーサンクメール遺跡を巡る ③
今日の午前中は、ブリラム県の遺跡を廻る旅で、最後、カンボジア国境を越えて、遺跡を見に行きます。 昨日、パノムルン遺跡を見たため、今日はこれを通り過ぎて遺跡に行く形だったのですが、Ipad上で別の遺跡の位置を押してしまったため廻る順番が変わってしまい、40㎞ほど、遠回りすることになりました。時間に... 続きをみる
Pattayaでのリタイヤライフです。旅行/日常生活/ゴルフ/鳥見/タイ語学習
今日の午前中は、ブリラム県の遺跡を廻る旅で、最後、カンボジア国境を越えて、遺跡を見に行きます。 昨日、パノムルン遺跡を見たため、今日はこれを通り過ぎて遺跡に行く形だったのですが、Ipad上で別の遺跡の位置を押してしまったため廻る順番が変わってしまい、40㎞ほど、遠回りすることになりました。時間に... 続きをみる
左端をちょっとかじってしまいましたが、今朝の朝食。カオニャウ10B。 食べ終わってから、今日の昼食はガイヤーン屋だ、、、と思い出しましたが、後の祭り。 ジューシーで、旨かったです。あぶり焼きだから?まあ、もともとヤーンはあぶり焼きという意味なんですけど。 昼食会場、もう半年前から、ナコンナヨッ... 続きをみる
引き続き、初日12/24の旅の模様。 経路としては山越えをしてイーサンへ。イーサンへの入り道、以前投稿した、「時速70㎞、カメラ落下」事件があり、ドキッとしましたが、とりあえずカメラは動きそうなので、そのまま旅を続けられました。 初日、計画立案段階では、経路上の遺跡を見るだけで、今晩の宿泊地ナ... 続きをみる
朝食は朝日を浴びてクイティアウ 昼食は、GSでは初めて見た軽食堂でカウカムウ 今晩の泊りは、いわゆるリゾート。日本風にいえば昔のモーテル。とにかく、予約できるホテルがないんです。行程からシーテップ遺跡近くで検索するとこのリゾートしかありませんでした。もっとも、今までにリゾートには昨晩も含め4-5... 続きをみる
6時20分発。寺へ参詣。誰もいないというのは非常に気持ちよく、またちょうど太陽が昇ったところ、これもよし。寺の背面にかけて保養地が立ち並び、標高が高い分、涼しいわけですから、車を購入したのちは、保養地として数日単位で、泊りに来てもよい場所かもしれません。 昨日はピサヌロークから山を上ったり下った... 続きをみる
2019年12月24日~12月30日実施済み イーサン地方(タイ東北部)ブリラム県ナンロンにて クメール遺跡を巡る旅、初日のメニューが完了してホテルに着いたところです。 朝5時にパタヤを出て、国道331号を北上。途中1時間半は日の出前の運転になりますが、20日ほど前に通ったことのある道であり、... 続きをみる
780kmほど走行してWat Phra Thart Pha Sorn Kaew近くの宿到着。 経路にあるから、、、と入れたナーン川にかかる小橋梁群ですが、見ていくと一橋一橋特徴があり、こういう旅もいいなと。タイ全土にかかる名もない橋を訪ねる旅みたいな。 ナコンサワンから200㎞程北上して、ピサ... 続きをみる
最終日、チェンマイ→パタヤ。 朝4時半にチェンマイバスターミナル到着。まだ出発まで30分以上あります。 ほぼ1日かけてバス移動の予定。もう最終日なので、ちょっと精神の集中ができません。 一応、昼間道路を通って、沿道の状況を見つつ、その県を踏破したという記録を残そうとしているので、バ... 続きをみる
今朝6時50分発。駐車場のカギが閉まっていたので10分ほど遅延。 今日は、アユタヤ、アントン、チャイニャット、ウタイタニ、ナコンサワンと県をたどっていきます。タイ国内の北上ルートのほとんど、国鉄も道路もチャオプラヤ左岸側に集中しており、今日の行程のほとんどはチャオプラヤ右岸側を北上するので、いた... 続きをみる
宿について、ちょっと午睡。5時に起きて夕食。 まだ相当、日は高いです。 遺跡と国鉄駅の中ごろにバスターミナルがあって、周辺に市が立ちます。前回の宿泊先は市場の正面、今回の宿泊先はバスターミナルの一番端あたり。今日は土曜日なので宿代はちょっと高め、でも客がいないみたいです。 交差点の歩道を占用... 続きをみる
8月以来、2か月ぶりのチェンマイ。 夕方6時過ぎにバスターミナルに到着、そのままバイタクに乗って、ホテルへ移動。多分ソンテウがあって、そちらの方が安いのでしょうが、よくわからないので、バイタクやトゥクトゥクを利用してしまいます。 今回、夜到着して、翌日早朝のバスで出発する行程なので、非常にもっ... 続きをみる
今日これから、「北部見残し2県巡り」に行ってきます。 現時点でタイ北部17県のうち、ペチャブーンとウタイタニの両県にまだ足を踏み入れていないので、今回はこれをバイクで踏破する予定です。 処々に見るべきものがあり、バスで途中下車していると時間がかかってしまうため、1日の走行距離を抑えて(270㎞... 続きをみる
パタヤ最大の年中行事、50万人以上の国内外観光客を集め、タイ全土で最も大規模なパタヤソンクラン(含むワンライフェスティバル)の公式非公式行事がキャンセルされたとのこと。 期間中、歩行者天国となるビーチロードでのパフォーマンス、パレード、コンサートがキャンセルされ、センタン百貨店主催の水掛けも自粛... 続きをみる
パーイ・メモリアルブリッジ 「第2次世界大戦中の1942年、日本軍がチェンマイからビルマへの物資輸送ルートとして建設した鉄道の、パーイ川にかかる鉄橋。橋のふもとに建てられた看板には、当時パーイで生活していた多くの人が橋の建設に動員させられたなどの悲しい出来事が記されています。」(タイ観光庁) ... 続きをみる
2月は仕事が立て込み、パタヤ禁足状態。3月になって、タイ国内旅行を再開しようと思い、「未踏県」をリストアップ。 ①北部2県:ペチャブーン、ウタイタニ ②東北部7県:ブエンカン、サコンナコン等、メコン川に接する東北部の東半分 ③南部6県:ラノーン、パンガー等、半島部西海岸側 上記①~③を、3~4月... 続きをみる
3/3付け当ブログで、日本からのタイ入国者に対して14日間の検疫が義務付けらえるとのTwitter記事を紹介しましたが、昨日(3/5)に大使館よりメールがあり、「新型コロナウィルスに関するお知らせ(3月5日)」として、 ”一部報道で,タイ保健省が,日本を危険感染症地域に指定,日本から... 続きをみる
メーホンソン→パーイ→チェンマイ。 普通だと、メーホンソン→チェンマイは直行バスが便利ですが、今回は、パーイ近郊にある橋梁を観たかったので、パーイで途中下車、バイクを借りて橋を見に行き、パーイに戻り、再度バスに乗りチェンマイへ移動。 今回失敗したのは、前日、メーホ... 続きをみる
チョンブリ市バンセーン地区ではソンクラーン祭りの時の水かけが禁止されるようです。 パタヤがあるのはチョンブリ県であり、チョンブリ市はその県庁所在地であり、バンセーン地区は、チョンブリ市のパタヤ寄りにある地区で、簡素な海水浴場/保養地という感じの場所です。 詳しくは、上記、Twitterから記事... 続きをみる
今日は、カワセミを狙いにいきましたが、ダメでした。 多分、岸際の枝の上に止まって、水面を眺めているだろうと思い、水源池の周りをまわりましたが、いませんでした。今朝は曇り空で、太陽は出たものの雲に隠れてしまいましたが、もしかしたら、水面に自分の姿が写り込まないよう、日差しの具合によっては、水際に寄... 続きをみる
宿主人から市内第一の寺であり、眺望抜群との推奨があった寺まで徒歩。手書き地図の登り口が分からず多少迷うも、宿から徒歩20分の言葉を信じて斜路+階段を登る登る。この日の日の出は6時38分。それに間に合わせようと、呼吸はゼイゼイハアハア。足の筋肉はパンパン。 でもパタヤにこの寺院があったら日参しそう... 続きをみる
ビーチ北端まで往復する朝の散歩、10日ぶりくらいです。 10日間で変わったことといえば、ビーチからさらにタイ人が消えたこと。団体客を沖合のパラセーリングに誘導する人たちが、春節以降も若干名残っていましたが、今朝は、見事にいなくなっていました。 団体客でビーチが混雑するようになったため、個人客が... 続きをみる
引き続き、寺を見ながら夜店の方へ。 寺の本堂で夜の説法会のようなものをやっていています 猫が本堂を歩き回っていますが、誰も気にしていません メーホンソンの夜店 パタヤには、この帽子をかぶった、ひと目、山岳民族という人たちが物売りとして歩いています。 タイで初めて見たタコ。別途、頭の部分も串刺しして... 続きをみる
朝ちょっと早く目覚めて、タブレットを見ると摂氏27度。寝室は天井ファンのみでエアコンは稼働させていませんが、それほど寝苦しくはありません。でも、27度という表示を見ると、寝ていることも出来ず、そのまま起床。 ベランダに出て空を見上げると、切れ切れとした雲が並んでいるだけ、、、雨の心配はないという... 続きをみる
ホテルカウンターで主人作のマップで、訪れるべき場所の教授があり、また来年来ようと思うばかりの観光スポットの多さ。 市内に訪れるべき寺院が3カ所あり、今晩、2カ所、明朝1カ所行くことに決め、今晩は主人お勧めのナイトウォークへ出発。 ぼんぼり通りとでもいう場所。ここは入り口 ここに写っているのはアジ... 続きをみる
今日も先週同様6時5分スタート。 1H目、素振りはしているもののの、体が開き気味で、右の木の梢をかすめる音がしました。1番ホールは100Y程度なので、多少、ボールの方向がずれても、敷地内に残っていれば見つかるはずですが、ボールロスト。日の出前なので暗いから探しきれないかもしれないと思って、次R持... 続きをみる
木曜日ごろから、ビーチロードの歩道に屋台のテントが設営されていて、週末、何かあるのかなとは思いつつ、ビーチ方面に出ることがなく、日曜夕方、センタンに行ったついでに、ビーチ側に出てみました。 パタヤ・ムスリム・フェスティバル2020が開催中でした。 最近読んだ本によれば、ムスリムは男性のイスラム... 続きをみる
博物館を辞して、クンユアンのバスターミナルへ。徒歩数分。 時間帯によるものなのか、今日の目的地メーホンソンからクンユアン経由でチェンマイに下っていく便はたくさんありますが、逆方向はほとんどというか、「多分来るかもしれない」程度で、バスターミナルのスタッフも、その辺で待っていればという程度。 結... 続きをみる
クンユアンの日泰友好記念館 ネット検索すると世界でいちばん友好的な記念館とあります。 当館は当地の警察署長が、日本軍の遺品が散逸するのを憂い、各民家に残る関連品を集めて、成立したもの。日本人が関与していたようには思えない説明もありますが、戦争博物館にしては、ずいぶんと日本贔屓です。 最初に映... 続きをみる
昨年末、12/24。タイ東北部イーサンへのバイク旅行初日。サケーオからブリラムへの山道でのこと。国道348号へ左折し、アトは道一本、イーサンに向かうだけということで、スロットル全開、70㎞/hまでスピードを上げた際、スルリとズボンから何かが抜ける感触。 同時にパリンという音がしたので、急停止。後... 続きをみる
朝5時起床、6時、カオマイキャウ水源池到着。 どこかのサイトで、バードウォッチングは「一に早起き、二に早起き、三四が無くて五に早起き」と書いてあり、先週日曜日は6時半着で、今日は6時着、、、でもどう考えても早すぎのようです。今日の日の出は6時32分。この段階でも声はすれど姿は見えず。東に山を背負... 続きをみる
朝食は宿のバナナと餡マン、コーヒー。 今日はクンユアンの日泰博物館に行くと言うと、宿の主人が、83歳で亡くなった父親が10歳頃に日本軍が進駐したこと、せっかくクンユアンに行くのならフラワーフィールドに行くとよい、とのこと。 宿を辞してミニバン乗り場に行くと、3時間待ち。最初、状況が分からず、便... 続きをみる
今日はPingのウェッジセット3本と、タイトリストの60度で廻りました。4~5つのホールはグリーンに届かない勘定。最初の1R 、あまり変化を感じなかったので、2R以降はWW(通常のPW)を使わずに廻りました。でも、多少の変化はありましたが、2打目のクラブ選択は大きく変わりませんでした。... 続きをみる
メーサリアンの街に到着。 メーサリアン着 明日はメーサリアンがあるメーホンソン県のメーホンソン市まで、たった165kmの移動。 因みに今回の旅の最終目的地のチェンマイまでは191km、ただしこれはメーホンソン経由ではなく直行した場合の距離。 灯籠が軒先を飾ります 夕方、また来ます。大きな灯籠が沢山... 続きをみる
ソンテウ+徒歩で拙宅から一番遠いところにある100Bマッサージ屋へ。 このところ、早朝にショートコース、お昼に打ちっぱなしに通っており、特に今日はテイクバックすると左肩がピリピリ痛い感じ。合わせて右腕はゴルフ肘で、生活には支障ありませんが、何とかならないものかと。 今日は「ソン・チュアモン」。... 続きをみる
今日は、上野アメ横で買ったシャツで廻りましたが、生地が厚めでちょっと暑かったです。やっぱり、タイ製のペラペラの安物じゃないと、駄目ですね。 昨日今日と、使用しているクラブについて、「これでいいのか」と自問中。 最も長いホールで138Yなので、短めから10Y刻みで今日は5本、これに60度ウェッジ... 続きをみる
結局、朝8時のメーサリアン行きソンテウに乗車。 宝石市場が見たいのは山々ですが、今日も朝早くから歩き回っていて、もう一仕事終わった感じ、ソンテウの椅子に座ったら急にガクッと疲れが出て、早めにメーサリアンにつくのもいいだろうと。 朝8時といえば、タイ全土一斉の全員起立国歌の放送です。運転手は時報... 続きをみる
今日も朝からショートコースでした。矩形の土地に9ホールを何度も折り返しながら入れ込んでいますから、ティーグラウンドとグリーンが近接しているわけではありますが、生け垣をうまく配置しているので、「打ち込む」ことはほとんどありません。 今日、一人で廻っているあまり上手そうではないファランが、いきなり大... 続きをみる
ミャンマーにビザなし入国しても良かったのですが、なんとなく気が乗らず、市内のマーケット行きソンテウに乗ってしまいました。メーソットの市場といえば、宝石商が有名なのですが、朝の7時前だと食料日用雑貨の店が開いているくらいでした。でも、パタヤにはない規模の市場街で観光気分を味わいました。 市内のマー... 続きをみる
日々練習していますが、打ちっぱなしだけだとウェッジとかパターが不安になります。どの打ちっぱなしにもグリーンがあり、バンカーやアプローチの練習もできますが、打ちっぱなしに行くのは日中の太陽ギラギラの時間帯であり、練習は億劫でフラストレーションが溜まり気味。 昨日、今日と朝にショートコースに行き、昨... 続きをみる
朝のメーソット。まだ昨日の3時半起床が影響し、5時40分ホテル発。 ホテル前のAH1をトボトボ1kmほど歩き、寺の前で掃除していたバイタクを捕まえて国境へ。 国境は6時オープンのようで、タイ出国者、ミャンマーからの車両が行き交っていました。メーサリアンに行く際に、第二国境橋を潜りますが、大型車... 続きをみる
朝6時5分、拙宅出発。6時20分、ティーオフ。日の出は6時36分のようですが、あと10分はスタートを前倒しできそう。ちなみに今日はコースを一人で独占。季節的にはもうすぐオフシーズン入りだからか、誰も来ず。風もなく、さりとて暑いというわけでもなく、コンディション的にはまあまあ。バンカーからのチップイ... 続きをみる
ホテルから町方向にちょっと戻った学校の路地が夜店屋街になっていたので夕飯の方針が決まり、つまみを見繕ってsevenでビールを買うことに。 小学校前が小さなロータリー交差点になっています 商売、恋愛、金儲けの神様、ガーネーシア神像。小生の好きな神様です。 照明があることもあり、見栄えがします 普段は... 続きをみる
バスは国境の街メーソット着。町の中の旧バス停に立ち寄り、明日のバスの情報を取得。そのまま歩いて今晩のホテルへ。 この看板で降りて、町中心部へ。バスはアト2kmほど進んで国境際のバスターミナルが終着地。一番下はミャンマー語? AH1の標識。そう、そうなんです。今日はバンコクからメーソットまでAH1を... 続きをみる
バンコク→ミャンマー国境の街メーソットへのバス移動 今日は出掛け、やっぱり持って行こうと青チャート。 ほとんど景色を見ているのですが、見飽きると計算問題をちょっと 取り入れ後のわら焼き。コンバインで刈り取りしているところもありました。 大気汚染の原因なんですよね、政府も対応に苦慮。手前は... 続きをみる
毎週更新しているToDoListで果たせていなかったのが筋トレの復活。筋肉が落ちているのではないかとも思い、朝の散歩の経路を変えて、トニーさんのスタジオに通っています。 ここのライフタイム会員、すなわち永久会員なので死ぬまで使えます。胸厚が2倍、腕周りが4倍なんていう初老のおじさんばかりです。 ... 続きをみる
3つある練習場のうち、一番多くいくのが一番近い200Yゴルフ練習場。でも最近、人が多いので12時過ぎに出かけます。 今日行くと、中国人の集団(4-5名)がちょうど帰るところ。どうも最近、こういった人が増えたみたいです。大型バスで町中を移動するいわゆる団体客は、中国政府の規制でタイ/パタヤには来な... 続きをみる
バンコク→ミャンマー国境の街メーソットへのバス移動 バンコクを出る手前にチェックポイントがあり、運転手が手続き。いろいろなチェックを受けるようで、場所によってはアルコールチェック、またあるところでは乗客数のチェック。 国道1号沿い、AIT アジア工科大学。同じ研究室でボート部キャプテンを... 続きをみる
今年2回目のワイン醸造。 いままで、あとから加える砂糖についてはgを計量することにより糖度が計算できましたが、もともとのぶどうジュースの中に含まれる糖分量についてはunknownでした。 今回は、中国製糖度計の登場。ケースの中に中国語で書かれた使用法がありましたが、よくわからず。でもまあ、何と... 続きをみる
初日、パタヤ→ターク県メーソット。 起床3時半、パタヤ発4時半乗車、バンコク北BT着6時半、メーソット行き8時10分発、メーソット4時着。市場経由ホテル着4時45分。 時間配分で言うと今日が日曜日であることを失念していて、バンコク市内の渋滞がなく30分くらい早くバンコクBTに着いたこ... 続きをみる
2019年11月17日~11月21実施 明日から4泊5日で北部タイ、ミャンマー国境をバスで移動する旅にでます。 一日の旅程としては、 パタヤ→メーソットが約640㎞ チェンマイ→パタヤ約970㎞ となっていて、チェンマイ→パタヤはバス旅としては過去最長となります... 続きをみる
ハートヤイからの復路は、空港まで軽ソンテウで30分、空港で2時間、空路1時間15分、空港からパタヤ拙宅まで1時間ちょっと。初日二日目三日目とローカル線乗車でおなか一杯一杯のところ、最後はサクッと飛行機で戻れて有難い有難い。 パダンベザール駅の猫 猫にからまれる 1日3便です。 復路の便は、パダン... 続きをみる
リタイアしてから3年以上もたって、携帯PCを購入するとは思ってもいませんでした。 直近で携帯PCを買ったのは5年くらい前で、SONY-VAIOの超軽量タイプでした。当時、現在のようにクラウドもまだまだだったため、作りためた資料を見るためには、そのデバイスを持ち歩くのが一番簡単だったので、携帯PC... 続きをみる
最終日のメインはパダンベサール国境までの往復。切符は前日に購入済みなので、7時半発に合わせゆったりと駅に向かう途中、美味そうな中華屋を見つけ、朝食。結局、昼食もここで食べることに。 国境までは45km片道約1時間の列車往復という行程です。 チョット慌てたのは、パダンベサール駅は二つあるというこ... 続きをみる
日本から本が届いて、さてどうするかと、思案中。 本はガロア理論についてのもの2冊。 「ガロア理論の頂を踏む」を買おうとamazonjpを見ていたところ、「図解と実例と論理で、今度こそわかるガロア理論」という本があり、最終的には前者を読解することが目標ながら、後者で概要をサクッと「わかってしまお... 続きをみる
深南部3県での警戒はものものしい雰囲気でしたが、外国人に対してはパスポートチェックもなく、スンガイコーロック国境も街は緩やか。国境間での密出入国は問題となっていないのでしょう。スンガイコーロックでは国境を接して両側から鉄道が来ていますが、旅客列車は連絡していません。 鳥の観察、特にハートヤイへの... 続きをみる
街の花屋が「プルンニー・ワンプラー」という看板を掲げていました。「明日は仏様の日」。 ワンニー・ワンプラー(今日は仏様の日)という看板を見かけることはありますが、「明日は、、、」というのはあまり見かけません。 万仏節、仏誕節、三宝節などの有名どころは「タイの休日」などで検索できますが、今回の... 続きをみる
沿線の街をみると小さな集落だと仏教寺院とモスクが両方あるところは少なく、住み分けしているようですが、街の市場では分け隔てなく混在しています。 車窓からは取りに来る人がいなくて真っ赤に熟れたマンゴスチンやロンガンが無数に生っていて、飢えには苦しまない土地ではあると思います。 他方、南部一般に、ヤ... 続きをみる
月曜日は予定になかった、ハートヤイを出て、パッタニ、ヤラー、ナラティワートのタイ深南部3県へ。 イスラム過激派がテロを起こしている地域であり、外務省より危険情報「レベル3:渡航は止めてください(渡航中止勧告)」が出されている地域です。 パタヤを出る際、深南部に行くか行かないかは、五分五分でした... 続きをみる
今日はお茶をゆっくり飲んでから、セイラーバーに行って朝食。 建前上、7時から営業開始ですが、8時前に行ってもスタッフが食事していて、「こんな時間に来るなんで」みたいな目で見られるので、今日は8時半ごろ入店。 朝、9時過ぎのパタヤビーチ。パラセールが5張りほど。団体客は一般客が来る前、朝7時ごろか... 続きをみる
ハートヤイは雨。駅から200mほどのところにあるホテルに止宿。 ハートヤイはもともと、華人(華僑、中国籍を有してタイに居住する)が作った街で、シンガポールとを結ぶ列車が通ったことにより、タイ第三の街になりました。 タイ語をアルファベットに変えるとマカオに似た雰囲気になります。なんかくすんだ感じ... 続きをみる
自動車を買うためには居住証明が必要で、山一つ越えたジョムティエンのイミグレへ。 実は、月曜日に来て代替え休日でイミグレお休み。火曜日(昨日)来て、入り口から20mほどの長蛇の列を見て、Uターン。3度目の仕切り直しで今日またイミグレへ。 最初、受付に行って申込書を貰い、事項を記入して再度、受付に... 続きをみる
牛、立派な牛です。 沿線で見かけた水牛は5頭くらいでもっぱら牛です 調べたところ、牛と水牛は同じ牛科だけど先祖が違うみたいですね。 ヤシの木とか、ゴムの木の下も下草はありますが、鉄道用地内の草を食べていました。 太陽の光を浴びた草を食べたいのでしょうか 南部はムスリムが多いと聞いていましたが、ハー... 続きをみる
中国人団体客が去って、ビーチロードもかつて、、、数年前の状況に戻りました。 数年前のゼロドルツアー以来、中国人の団体がビーチを席巻する状況が続いていましたが、今はその影もなく、春節も過ぎたので韓越も去り、平穏なビーチロードが戻ってきました。入れ替わりに、団体客からの感染を恐れ、朝のジョギングを控... 続きをみる
チュムポンでは2本のバンコクからの特急を待って20分遅れで出発、ハートヤイへはちょうど1時間遅れ、11時間半で着きました。 高速化工事はチュムポンまでだったようで、昨日は顔、髪の毛ともホコリまみれでしたが、今日はそれほどでもなく。ホテルで昨日同様、石鹸で洗髪。2日連続でシャンプーのないホテルでし... 続きをみる
チュンポン市はチュンポン県の県庁所在地です。 バンコクからチュンポンまで半島の東側を列車に乗ってきたわけですが、半島の西側は細長くミャンマーが入り込んでいます。 ここチュンポンから南側は、東海岸西海岸ともタイ国になるので、ここチュンポンを起点として、西海岸側に回り込むことができます。有名な観光... 続きをみる